足もみ(官足法)健康教室トモトモ

塾長からのお知らせ

2017/12/06

健康になる為に、あなたは何をしますか?

健康が当たり前の生活が、突然病に襲われる。


風邪、耳鳴り、めまい、白内障などなど、誰にでも経験のあるまた今後も経験するであろう病気などは、当人また家族はそれほど驚く症状とは思わないと思います。


これが「がん(2人に1人に発病、3人に1人が死亡)」「膠原病」「パーキンソン病」「橋本病」等々発病する原因がわからない病気に、大切な家族が襲われると初めて食生活の改善、適度な運動など生活のリズムに取り入れたりの努力をもっとまじめに行っておくべきだったと後悔したりするのではないでしょうか。


病名がわかれば、それぞれの専門医に係ることで、1日でも早く完治に向けての治療を行うことでしょう。では、病気にかかってからの治療ではなく、病気になりにくい体質・病気になっても高い治療費を掛けずに改善できる方法があればあなたは取り組みたいと思いませんか。


毎日食事を摂り、排泄、睡眠を当たり前に行っている生活が出来なくなることなど誰も想像してはいないとおもいます。そんな先のことなど、知りたくもないし考えたくもないと思われる方はスルーして頂いて下さい。


塾長がこのサイトで、繰り返しお伝えしていることは、運動(ウォーキング、マラソン、ヨガなど)をしている方、運動が苦手な方どなたでも健康に関心があり、自分の体が健康になれ守れる方法があることです


その方法は「官足法」「足揉み健康法」です。


足もみと聞けば、足のマッサージでリラックス出来る方法と思われますが、「官足法」は血液をきれいにして、きれいな血液が全身を順調に循環することで、免疫力を高め自然治癒力が働くようにする方法なのです。


真剣に官足法を取り組んでいる方の中では、不治の病と言われている「膠原病」を克服しており普通の生活を送られています。本気度がどれだけあるかだと思います。「官足法がいいことはわかっているのですが、あの痛さが辛いのです。」との声も聴きます。そう思う方は、別の健康になれる方法を探して頂くしかありません。


塾長は真剣に本気で取り組んでいこうとする方の応援をしたいと思っています。塾長とのご縁があれば、必然的にお会いできると思っています。興味を持たれた方は、ぜひ一度体験の機会をもって欲しいと思います。wasekami@jmail.com

2017/11/29

官足法(足揉み健康法)の実技指導は必要?

昔から官足法ファンで「足の汚れが万病の原因だった!」官有謀先生の書籍は熟知しているという男性I氏が施術に来教。


本を見ながら自己流での足もみをしたりしなかったり。今年になって、ストレスからお酒の量が増え、それに伴って心臓への負担がかかり不整脈が出るようになり、病院にもかかっているそうです。


一度しっかりと指導を受けての足もみをした方がいいのではと、近場での官足法指導員を探したそうです。結果は、見つからなくてネット検索をしていると、偶然「パワフルよっちゃん」のブログを見てのご縁となりました。


指導方法は、施術またはご自分での足もみの指導の選択


I氏は、塾長の施術を希望されたので、1時間行いました。


I氏の感想は、「本を見ながら、自己流での足もみだけでは不十分だということがよくわかりました。」「なんか今までに感じたことのない爽快感で、とても気分がいいです。」「今日、受けれて(施術)本当によかったです。」と、指導員としては、これ以上の褒め言葉はなかったです。


つい最近耳にしたことですが、官足法グッズの中古品がネットで販売されていても、すぐに売れており確実に官足法ファンは増えているようです。


塾長からの助言としまして、ぜひ一度は指導員からの足もみの力の入れ具合などの指導を受けて欲しいと思います。自己流での足もみを、否定しているわけではありません。同じ時間をかけての足もみであれば、しっかりと反射区を抑えて行う方が、改善への近道だということです。


本気での足もみ健康法の取り組み応援致します。お問い合わせお待ちしておりますwasekami@gmail.com

2017/11/22

官足法って単純明快な健康法!

Q:官足法(足もみ健康法)ってこんなに簡単な方法で、健康になれるすごい健康法なんですか?


A:「簡単な方法」と言い切りたいですが、実際に体験された方は、「こんなに痛くつらいことをする自信はないです。」「健康になれそうだとは何となく思いますが、痛みを感じない方法はないですか?」などの声を聞きます。


塾長からは、「年齢が高いということは、それだけ体の一番末端の筋肉・骨・筋に汚れ物(老廃物)が蓄積された為に、色々な健康障害が起きているので、その原因を取り除くことで本当の健康な体になるのですから簡単ではないですが、することは簡単です。」とお伝えしています。


もう少し詳しく知って頂くために官足法の特長からお伝えします。


(1)いつでも、どこでも、誰にでも出来る⇒特別な技術はいらない  (2)自分でできる⇒人に頼る必要がない⇒お金がかからない    (3)末病(不定愁訴・雑病)から重病まで、どんな病気にも対応できる(4)副作用がない                                (5)反射区の痛みで病気が発見でき、痛みの変化で改善の程度も確認できる                                      (6)習慣にすることで病気を予防でき、また再発も防止できる。


Q:「では、どのくらいで改善の兆しが出ますか?」


A:最低年齢の数字の期間は毎日しっかり足もみをしてください。    例)10歳→1ケ月   20歳→2ケ月 ・・・・・・・ 50歳→5ケ月    


但し、効果がなかなか出ない場合のチェックリスト                   


(1)官足法の原理・原則(11月15日の塾長からのお知らせをご確認下さい)を守っていますか?                            (2)薬を飲みすぎていませんか?                     (3)手術歴がありますか?ある場合は余分に時間がかかります。  (4)毎日コツコツ続けていますか?                    (5)施術後に白湯を飲んでいますか?                  (6)生活習慣が間違っていませんか?


以上が官足法(足揉み健康法)の取り組みを強く皆さんに知って頂きたい塾長からのメッセージです。


体験談を読んで頂くとわかりますが、塾生の田上君は毎日ではないですが、週3回施術することで早くに改善しており、今では気にすることなく成績も順調に伸びております。                       大げさですが人生観が違ってくるといっても過言ではないと思います。「塾長からのメッセージ」が少しでも気にかかり、脳裏から離れない(少しオーバーですが(笑))ようでしたら、ぜひ一度体験して欲しいです。                           


塾長自身は尿失禁坐骨神経痛鼻炎不整脈肩こり・冷え性膝の痛みetc                                        病院に通っても改善の兆しがなく、藁をもすがる思いでの官足法との出会いで、今では周囲から「塾長は100歳まで元気でいそうですね。」と嬉しい言葉を頂いています。   


一人で悩んでいるのであれば、塾長に一声かけてみてはいかがでしょうか?


「今までの悩みはなんだったのだろうか」と思える程の健康な体に一日も早くなりませんか。


メールでのご相談もお受け致しますのでご遠慮なくお問い合わせ下さい。

新着情報

2017/11/15

官足法(足もみ健康法)を地元地域(大阪市東淀川区)に広めたい!

今回は、官足法の勉強会でまず知っておくべき基本【官足法の原理・原則】についてお届けします。(官足法講座資料から)


1.官足法の原理  官足法を実践すると、なぜ病気が治るのか?身体は「ある条件」が整うことによって治るように出来ているからです。では、「ある条件」とは何か?それは、(1)血液がきれいであること(2)きれいな血液が全身を順調に循環していること。こういう体内体内環境をつくれば生活習慣病になりにくく、なっても自然治癒力が働いて文字通り自然に治ります。


(1)血液をきれいにするにはどうするか?


血液をきれいにする臓器は何か?⇒腎臓と肝臓。特に腎臓の反射区を刺激し、その機能を高めれば血液はきれいになります。腎臓の主な働き⇒⇒①血中老廃物のろ過         ②水分(塩分)の調節        ③血圧の調整        ➃造血ホルモンの分泌・・・etc


反射区について〉


官足法には、反射区という概念に基づく側面があります。これは現在の現在の医学的根拠に完全に基づくものではありません。しかし、その存在は昔からツボ(経路)とは別の概念として知られていました。(詳しくは「足の汚れが万病の原因だった」官有謀著者をお読み下さい)。


そのメカニズムは、足にある反射区と呼ばれる圧通点を刺激することによって、その刺激が脳を介して身体の特定の部位や臓器に働きかけ、その部分の生理機能を活性化させるというものです。腎機能は腎臓から尿道までの排尿経路の反射区を刺激することによって高まることになります


これが官足法の反射区療法(対症療法)的効果(A)です。


2)どうすれば、きれいになった血液を順調に循環させられるか?


下肢全体をよく揉むことです。骨格筋の約7割を占めるため、血液の貯蔵庫と言われるふくらはぎや太ももは、心臓から離れている関係上特に血流が滞りやすいのです。この下肢全体をよく揉んで血流をよくすれば全身の血流循環も当然良くなります。


これが官足法の血液循環法(根本療法)的効果(B)です。この二つの相乗効果によって、冷えが解消し体温も上昇、結果として自然治癒力が一気に活性化し 病気は速やかに治癒・改善の方向に向かうわけです。下肢全体とは、足(爪先から足首まで)と脚(ふくらはぎから太もも)、鼠径部さらには臀部までの範囲を指します。


2.官足法の原則


(A)と(B)の相乗効果を最大限に引き出すには、下肢全体を


①まんべんなく ②くまなく ③力強く ➃奥深くもむこと。


そのキーワードは自信・忍耐・根気です。


上記の「官足法の原理・原則」をしっかり覚えることで、自信をもって健康な身体作りをご一緒に頑張りましょう。


次回は「官足法の特長」「効果がなかなか出ない場合のチェックリスト」をお届けします。

新着情報

2017/11/08

「うつ病」あなたの手で改善できます。パート2

「うつ病克服記録パート2」


先生から引き継いでの足もみ治療が始まりました。


当初の症状というとまっすぐの歩行困難目の焦点合わず、一人での外出できない、会話が成立しない状態でした。


塾長の自宅までは奥さんが毎回引率。


週4回の施術をすることで回復の兆しも順調に進んでいました。


病院からの薬は、朝の薬を止めて2~3週間体の変化を見て、何も変わらなければ、昼の薬→夜の薬も飲まなくしました。


その間に奥さんからの報告で驚き、薬が怖いということを実感したことがあります。どんなことかと申しますと、


H氏の寝ているお布団のシーツや洋服が油をこぼしたかのように、べったりとして臭くて洗っても落ちない程の汚れ。 H氏も驚き、「これは一対なんだろう?」と、不思議に思われていました。


実は、薬の成分が足もみをすることで体から不要なもの(老廃物)として体外に出てきたのです。足もみを始めて2か月後には、一切の薬を飲まなくなりましたが、体への変調は何もなくむしろ体調が良くなっていきました。


そのころには一人で施術を受けに来れるまでの回復。施術を受けている時には、塾長と世間話をしたり家族のことを話したりと日数を重ねるごとに素晴らしい回復力!


期間にすると、8か月で完治!見事社会復帰を実現!


誰もH氏が「うつ病」患者だったとは思わない程の、姿になり病気になる前よりも健康になり、H氏からは「性格が丸くなり、自然体で家族に感謝が出来るようになりました。」と、嬉しい言葉を聞くことが出来ました。 


完治までのH氏の「絶対治る。負けてなるものか」と強い気持ちが足もみの痛みにも耐えられ、完治に繋がったのです。


今も、「うつ病」で悩んでいる方への塾長からのメッセージ


病院へかかっていての改善はありましたか?進行が止まらず、不安で仕方ないと思っているのなら一度官足法(足もみ健康法)を経験して欲しい!


この先の人生が変わるはずです。怖がらず、勇気を出して塾長に声がけして下さい。ご一緒に改善する手助けを致します。